デザイン例
作る前に、双方のイメージを揃える。
「思っていたものと違う」。ホームページづくりで、いちばん避けたいことです。だから最初に、いくつかのデザイン例を一緒に見て、方向性を決めてから作ります。ここには7つのテイストを2案ずつ並べました。「これに近い」「これは違う」と思うものを、相談のときに教えてください。※お店や会社はすべて架空で、画面の中の文章や数字も見本です。
信頼感誠実さと安心感。
「ここに頼めば間違いない」と思われたい。
高級感上質さと特別感。
「特別なものを、確かな手で」と感じてほしい。
上品・エレガント美しさと洗練。
「きれい。大切な日を、ここに任せたい」と思われたい。
ナチュラル・優しい自然体で心地よい。
「ほっとする。ここなら安心して行ける」と感じてほしい。
革新的新しさと先進性。
「この会社は先を行っている」と思われたい。
ダイナミック力強さと躍動感。
「勢いがある、攻めている」と思われたい。
ポップ明るく楽しい。
「なんか楽しそう、話しかけやすい」と思われたい。
迷っていることから、聞かせてください。
頼むかどうか決める前の相談も、受け付けています。
こんな迷い、ありませんか?
SNSがあれば、十分じゃない?
SNSで見つけて、ホームページで決める。インスタで見つけたお客さまが、最後に確かめに来る場所がホームページです。
小規模でも、作る意味ある?
規模より、どう見つけてもらうかです。私たちも小規模の店を経営しています。その事業に合った見つかり方を一緒に考えます。



























